病院紹介

院長あいさつ

新横浜リハビリテーション病院
院長 久代 裕史
Kushiro Hiroshi

わたしたちの病院は、回復期リハビリを専門に執り行うために設立されました。 急性期病院から回復期リハビリの適応となる方々を早期に受け入れ、可能な限りADL(日常生活動作)を向上させ、 家庭復帰をしていただくことを使命としています。365日リハビリの実施により十分な回復期リハビリ診療サービスを提供して、 自宅環境を意識した患者中心のチーム医療を実践し、安心して自宅に帰れるように支援いたします。

病院は横浜市の北東部に位置し、屋上からは遠く「みなとみらい」を望み、民家と畑に囲まれた閑静な環境は、 じっくりゆったりとリハビリ生活を過ごすにはうってつけと言ってもよいでしょう。また一般外来も地域へのサービスとして力を入れています。 各種検査機器も最新鋭のものをそろえていますので、地域の方々の健康な生活を供に作っていければ幸いです。

優しく明るくたくましいスタッフが皆様をお迎えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。