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新入職者紹介

 

益田 拓弥
益田 拓弥【作業療法士】東京YMCA医療福祉専門学校:平成29年卒業

当院は、新入職員への教育として新人研修プログラムがあり、臨床で活かせる様々な知識を学ぶことができます。また1人の患者様に対して2人のセラピストがつく2担当制であるため、患者様について理解している先輩からフィードバックしてもらえます。そのため自分だけでは気付けない部分が知れ、とても勉強になります。興味のある方は是非1度見学に来てみて下さい。

蔵本 拓弥
蔵本 拓弥【理学療法士】関西医科専門学校:平成29年卒業

病院の特徴として、周辺環境は緑が多く、大きな庭園が敷地内に広がっており穏やかな所にあるということです。また、業務内容としては新人教育体制も整っており、1患者2担当制ということもあり、同じ担当を持つ先輩と意見交換しながらリハビリに取り組むことが出来ます。先輩方も優しい方が多く、丁寧に指導してくれるため、知識や技術も磨きやすいような環境で充実した時間を過ごすことが出来ます。 このような病院に興味を持った方は、是非一度見学に来て下さい。

森谷 寛子
森谷 寛子【作業療法士】帝京平成大学:平成29年卒業

インターン実習でお世話になった際、病院の雰囲気が明るく、他職種間のスタッフの仲のよさが印象に残りました。リハビリテーションを行っていく中で、他職種との情報共有は大切ですが、当院では職種や年数にとらわれず、聞きに行きやすいです。ぜひ、皆様も一度見学に来て当院の雰囲気を感じてみて下さい。

村上 智香
村上 智香【言語聴覚士】北里大学:平成29年卒業

以前から回復期の病院に興味があり、こちらの病院を選びました。 365日のリハビリテーションを行っており、患者様の人数も多いですが、病棟配属制や2担当制のもと、患者様に手厚いリハビリテーションが受けられる病院であると思います。 また、私達新入職員のために臨床後、勉強会を行って下さったりと1医療人になるための教育もとても充実しています。

西村 りえ
西村 りえ【理学療法士】臨床福祉専門学校:平成29年卒業

私が回復期病院で働きたいと思ったのは、理学療法士として、患者様の身体機能のみではなく、生活そのものに関わっていきたいと思ったからです。入職してまだ日が浅いですが、当院はチームアプローチを大切にしており、全ての職種がそれぞれの立場から患者様のことを考え、ともに一つの目標に向かっているということを日々実感しております。また、臨床の疑問はもちろんのこと、業務内容まで、先輩方が丁寧に指導して下さいます。わからないことはすぐに相談できる環境が整っており、理学療法士として、社会人として、ますます成長していきたいと思える職場です。

平林 美奈
平林 美奈【理学療法士】中部学院大学:平成29年卒業

私が思う当院のリハビリの特徴は、2担当制で一人の患者様に対し午前・午後と違うセラピストが担当する事です。そのため、わからない事があっても一人で考えこまずに先輩方に相談できる環境が整っています。  また、通所リハビリもあり担当していた患者様の様子を知ることが出来るため、回復期で行ったリハビリが生活期に戻られた時にどのように反映されているかを確認できます。そのため、当院で働くことで自身のスキルアップができると思います。

湯川 美希
湯川 美希【作業療法士】横浜リハビリテーション専門学校:平成29年卒業

私は、もとの生活に戻れる様にサポートを行える回復期の病院を探していました。病院見学では、実際に先輩のOTの介入を見学をさせて頂きました。その際に患者様との関わり方や接し方が丁寧で楽しそうにリハビリをしていたことが印象に残り、就職を希望しました。 実際に現場に出てみると、優しく頼れる先輩方が多く丁寧にご指導して下さいます。また、年齢の若い方が多いので質問もしやすい環境です。 この職場を選択してよかったと思います。実習や国家試験を乗り越えて是非一緒に働きましょう。

土屋 るり
土屋 るり【理学療法士】国際医療福祉大学:平成29年卒業

当院は新人研修プログラムが充実しており、毎回先輩方が実技を交えた講義などをして下さり、臨床以外の時間にも多くのことを学ぶことができています。新人研修プログラムでは他職種のことについても学ぶことができ、とても勉強になります。 また当院は2担当制であり、1人の患者様に対して各職種が2人ずつ担当として介入しています。同じ患者様を担当している先輩がいることで相談がしやすく、またどの先輩方も丁寧に指導して下さり、知識や技術を身につけていける環境が整っていると思います。

松田 裕太郎
松田 裕太郎【理学療法士】健康科学大学:平成29年卒業

当院のリハユニフォームは色鮮やかです。病院特有の固い雰囲気を感じさせず、まるでホテルのような環境でリハビリを行っています。そして、周囲には自然が広がっています。また都市部では見かけることの少ない大きな庭園も兼ね備えています。スタッフも笑顔が絶えず、活気がありリハビリに高い意識を持ち日々業務に打ち込んでいます。先輩方は患者様の笑顔・回復を第1に考えており、後輩指導も熱心に行ってくれます。この様なとても素晴らしい環境に惹かれた方は是非一度見学にいらしてください。
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丸山 黎佳
丸山 黎佳【言語聴覚士】国際医療福祉大学:平成29年卒業

わたしは、回復期病棟のある病院を探していました。病院見学をさせて頂き、緑に囲まれた落ち着いた環境でリハビリのできるという点に惹かれました。 新横浜リハビリテーション病院は、病棟配属性と2担当制という特色があります。縦の繋がり、横の繋がりが強く、先輩方にもご意見やアドバイスを頂きやすい環境だと感じます。ぜひ、この職場で一緒に働きましょう。

星 智奈美
星 智奈美【言語聴覚士】上尾中央医療専門学校:平成29年卒業

当院の特徴はやはり2担当制だと思います。1人の患者様を先輩と一緒に担当することで様々な視点から評価や治療について考えることができます。また、同じ患者様を見ているので相談しやすい環境でもあります。私はこの2担当制に惹かれ当院への就職を決めました。興味のある方は是非1度見学に来てみて下さい。

田中 晶子
田中 晶子【作業療法士】杏林大学:平成29年卒業

私は人の役に立つ仕事がしたいと思い、医療や福祉の仕事を調べていたところ、作業療法士という仕事を知りました。 作業療法士として成長できる環境で倫腫を行いたかった為、新人プログラムが充実している当院を希望しました。
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糸数卓也
糸数卓也【理学療法士】 沖縄リハビリテーション福祉学院:平成28年卒業

 私は、新横浜リハビリテーション病院に入職してまだ一年未満ですが、その中で感じたことをお伝えします。  当院は、新人に対し一年を通じて、基本動作や機能解剖などの勉強会が充実しています。また、一人ひとりに対し、担当の先輩がついて頂き、社会人としてのマナーや業務など手取り足取り指導して下さいます。
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井野博貴
井野博貴【作業療法士】 熊本総合医療リハビリテーション学院:平成28年卒業

 私は、多くの事を学びたいと思い、自分の世界を広げる為に熊本から来ました。右も左も分からない中で、先輩方は親身になって丁寧にいろんな事を教えてくれます。当院では、1人の患者様に対し、2担当制でリハビリを行なっています。
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小林夕珠
小林夕珠【作業療法士】 佛教大学:平成28年卒業

私は患者様のADL能力向上に貢献したく、作業療法士という職業を目指しました。当院は、患者様1人1人の能力を全職種で情報・意見交換を行ないながら把握し、患者様のADL能力向上を図っています。PT・OT・ST共に2担当制であり、様々な視点から患者様を観察し、1つのチームとしてそれぞれの専門性を活かし、患者様の生活に密に関わりながら日々の臨床に励んでいます。
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小松享馬
小松享馬【理学療法士】 武雄看護リハビリテーション学校:平成28年卒業

当院の良い所は毎週様々な分野の勉強会があり、学校では学ぶことの出来なかったOT、STの分野も学ぶ事が出来ます。また、1人2担当制となっており、先輩と1人の患者様を担当する事によって先輩とコミュニケーションをとる機会が多く、何でも相談できる環境が整っています。また、スタッフが1つのチームとなり患者様の社会復帰を目指し他職種との意見交換を行う場が設けられている所も当院の特徴だと思います。

宮里芳輝
宮里芳輝【理学療法士】 国際医療福祉大学 福岡校:平成28年卒業

当院のリハビリテーションの特徴は、2担当制をとっており、午前・午後で2人のセラピストが治療を担当していることです。新人は同じ患者様を担当している先輩方から、アドバイスや指導を頂くことができる為、とても心強く質問しやすい環境であると思います。
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宮本里沙
宮本里沙【作業療法士】 長崎医療技術専門学校:平成28年卒業

私が当院に入職して良かったと思う点は新人の教育プログラムが充実しているところです。基礎知識を含め学校ではなかなか学ぶことの出来ない臨床で必要な知識を先輩方が丁寧に教えて下さります。
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島崎 雄介
島崎 雄介【作業療法士】 昭和大学:平成25年卒業

 私が考える当院のリハビリテーションの一番の特徴は、2担当制を行っていることです。1人の患者様にPOSが2人ずつ担当として付くことで、毎日午前・午後リハビリを提供することができます。また、同じ職種が2人付くことで、新人は先輩と同じ患者様を担当することになるので、わからないことや困ったことを質問し易い環境であると思います。
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竹内 智裕
竹内 智裕【作業療法士】 帝京平成大学:平成25年卒業

 私が感じた当院の魅力は二つあります。一つ目は二担当制というリハ体制をとり、午前・午後で二人のセラピストが治療を担当することで、意見交換を行いやすくしている所です。これにより、質の高いチームアプローチを実践する事が出来ます。
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上西 早苗
上西 早苗【作業療法士】 神奈川県立保健福祉大学:平成25年卒業

 私が感じた当院の魅力は、患者様の退院後の生活に合わせたリハビリを行っている所です。入院中に、ご家族にご自宅の写真を撮ってきて頂いたり、スタッフが患者様と一緒に伺ったりして、情報を得ています。そして、具体的な環境をイメージした上で、チームで話し合い、患者様一人一人に合わせたアプローチを行っています。そのため、庭園など病院内の様々な場所でリハビリを行っています。
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松浦 美津紀
松浦 美津紀【言語聴覚士】 東京医薬専門学校:平成25年卒業

 入職するまでは緊張と不安でいっぱいでしたが、今では優しい先輩STの方々にフォローしていただきながら、全力で患者様のリハビリに取り組んでいます。患者様との関わりは、試行錯誤の日々です。患者様それぞれに違った背景があるため、患者様のことをよく知り、それから各々に合った方法を模索していくことは大変ですが、良い方法を見つけられた時はすごくうれしく、達成感があります。
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小島 辰哉
小島 辰哉【理学療法士】 了德寺大学:平成23年卒業

 私は患者様を通して日々様々な事を学ばせて頂いています。担当の患者様を理学療法士として良くしたい事はもちろんですが、どのように自分がその患者様の人生に関わることが出来るか、またそれが患者様にとってプラスとなればこれ以上の幸せはありません。このような事を数多く体験でき、自分を成長することができるのは当院の一番の特徴であると思います。もちろんうまくいかず、辛い体験も多いですが、回復期として他職種の方とコミュニケーションをとり、協力して難題を乗り越えられた時の喜びはひとしおです。
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福田 智子
福田 智子【作業療法士】 東京YMCA医療福祉専門学校:平成18年卒業

 当院のリハビリテーションの魅力は、退院後の患者様の生活を想定し、患者様のしたいこと・できることを一緒に考えながら目標を共有し、リハビリテーションを行っているところだと思います。リハビリ室での練習だけではなく、実際の生活の中での動作練習であったり、調理練習などの実践的なアプローチを多く行っています。また、患者様ご本人だけではなく、ご家族様にもリハビリテーションを見学していただき、病棟と連携して介助指導を積極的に行い、入院時から退院後の生活をイメージして頂けるようにしています。
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橋本 陽子
橋本 陽子【作業療法士】 横浜YMCA学院専門学校:平成23年卒業

 私が最も惹かれた特徴は、リハビリテーションをリハビリテーション室、病棟だけではなく、屋外や調理練習など退院後の生活に必要なことを必要に応じて積極的に行っていることです。トイレやお風呂も車椅子用トイレや機械浴ではなく、個室・浴室で出来る方は個室・浴室で行いその方にあった動作を行えることです。患者様自身やご家族様にも退院後の生活をイメージしていただき退院支援を行っている点に惹かれました。
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久保田 翔伊
久保田 翔伊【理学療法士】 健康科学大学:平成24年卒業

 当院の特徴は、チームアプローチを大事にしている所だと考えます。医師や看護師、リハビリスタッフ、MSWなど様々な職種が意見交換を積極的に行える環境があり、患者様について話し合える場が充実しています。リハビリでは2担当制を導入しており、2人のセラピストが同じ患者様について相談・質問しあえる環境が出来ています。これらの象徴として、全職種のスタッフが同じユニホームを着用しています。病院なのに堅苦しくなく、明るい雰囲気と困った時に助け合えるこの環境は、セラピストとしても一社会人としても働きやすい環境だと思います。

関谷 拓樹
関谷 拓樹【理学療法士】 目白大学:平成23年卒業

 私が回復期病院へ就職したいと思った理由は、患者様と関われる機会が非常に多いと思ったからです。身体機能を高めて自宅へ退院するだけでは関わりが足りないと思います。  病院を退院された後も患者様の生活は続いていきます。可能な限り患者様が望む生活を送れるよう、リハビリスタッフはもちろん、Dr、Ns、MSW、栄養士、薬剤士と協働しています。
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伊奈 聡子
伊奈 聡子【理学療法士】 国際医療福祉大学 大田原校:平成23年卒業

 当院は「2担当制」を実施しており、1人の患者様に対して1療法毎の担当セラピストが2人となります。新人の頃は知識・経験不足から上手くいかないことがたくさんありましたが、同じ患者様を担当している先輩がいることはとても心強く、相談しやすい環境です。アドバイスを頂きながらリハを進めていくことで、自分のスキルアップにも繋がりました。
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西田 浩伸
西田 浩伸【理学療法士】 白寿医療学院:平成21年卒業

 リハビリテーションを提供する上で、知識・技術は勿論大切ですがその他に、リハビリを行う環境も大切だと考えています。病気や怪我により様々な障害を抱えた患者様は、心身共に気持ちが沈み前向きになれない方を多く見てきました。そんな時、当院の特徴であるリハビリ庭園の植物や野菜を見て頂き、表情が明るくなった方を多く経験してきました。
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伊東 愛美
伊東 愛美【理学療法士】 国際医療福祉大学 小田原校:平成24年卒業

 当院のリハビリテーション科はスタッフ間でのコミュニケーションが活発でとても雰囲気の良い職場です。先輩方も親身になって相談にのってくださり、指導も手厚く勉強になります。治療の中では患者様から学ぶことも多くやりがいのある仕事です。

井上 健
井上 健【理学療法士】 臨床福祉専門学校:平成25年卒業

 私は以前、特別養護老人ホームで介護士として働いており、働いている中で施設ではなく自宅で生活を送ることがその人にとって最も幸せなことだと考え、理学療法士を目指しました。  当院は回復期ということもあり、患者様が自宅に帰り安全に生活を送れるよう、Dr.を中心にリハビリスタッフは勿論のことNs.やMSWといったコメディカルがチームとなって一生懸命取り組んでおり、ここなら自分の思い描いていたリハビリが実践できるかもしれないと思い入職を希望しました。
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額谷 有希
額谷 有希【理学療法士】 帝京科学大学:平成25年卒業

 当院はホテルのような病院で、広いロビー、やわらかい照明、アイボリーの壁と観葉植物のコントラスト、アロハシャツのようなユニフォームに、スタッフ一同の笑顔。患者様からは、「入院は重いイメージだったが違った」との声を耳にします。  私が感じている当院の特徴は、Nrs.ステーションがスタッフステーションと名付けられ、リハスタッフも病棟で働いている事です。より患者様の近くに存在しアイデンティティを見いだし、患者様個人の生活に向き合うことができます。
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里見 匡哉
里見 匡哉【作業療法士】 多摩リハビリテーション学院:平成21年卒業

 新横浜リハビリテーション病院では他職種とも密な連携を取り、チームアプローチで量・質ともに高いリハビリテーションを患者様に提供できるよう日々努めています。  入職後の約半年間に渡る新人研修(臨床で生かせる知識・技術を含む)や院内勉強会から臨床業務における事務的な仕事まで、先輩セラピストがフォローアップする為、一緒に学び成長できる環境が整っています。
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柴田 由依
柴田 由依【理学療法士】 茅ヶ崎リハビリテーション専門学校:平成24年卒業

 当院の最大の特徴は2担当制であることです。1人の患者様に2名の理学療法士が担当となる事で、自分とは違う視点での見方を知ることができます。また、当院では患者様の退院後の生活を想定し、必要に応じて調理訓練や家屋調査などを実施しています。患者様の退院後の生活を一番に考え、実際に行っているADLを評価する機会が多いことも魅力の1つと感じています。さらに、リハビリ室の横には広い庭園があり、階段昇降、坂道歩行や芝生での不整地歩行など屋外歩行練習が実際に行えます。入院中、外に出られない患者様の気分転換にもなっており、とても良い設備だと思います。
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西谷 岳
西谷 岳【理学療法士】 文京学院大学:平成25年卒業

 当院では、1人の患者様に対し各療法2名のスタッフが担当することが多いです。その為、治療方針や患者様の予後予測などを考える上で、互いに意見交換を行うことができ、とても勉強になる環境が整っていると思います。定期的な勉強会なども行われ、その都度新しい知識が得られ、日々勉強になる毎日です。また、入職後半年間で行われる新人フォローアップ研修もあり、改めて基礎の重要さを学ぶ機会も設けられています。
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石井 紳也
石井 紳也【理学療法士】 国際医療福祉専門学校:平成19年卒業

 私は開院当初から当院にて働かせて頂いており、当初から2名の理学療法士が1人の患者様を担当させて頂いています。先輩や後輩とのペアを組み、先輩からはアドバイスを頂き、また逆に後輩にはアドバイスをする機会があり、知識・技術の向上とともに後輩への指導機会により自己研磨の意識も高められています。これにより患者様のゴールに向けた有意義なディスカッションが出来るのが当院の特徴であると考えています。
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大上 正博
大上 正博【作業療法士】 日本リハビリテーション専門学校:平成26年卒業

 今、このホームページを読んでくださっている方の中には、漠然とした気持ちで就職先を選んでいる方も少なくないと思います。また、病院見学をして説明を受けても、分からない部分が多く不安な気持ちでいる方もいらっしゃると思います。  私が就職活動をしている時、就職先の人間関係や雰囲気、新人研修・勉強会について気になっていました。なので、私が当院に入って思った事をそのままお伝えしたいと思います。
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北爪 尚道
北爪 尚道【理学療法士】 群馬医療福祉大学附属リハビリ専門学校:平成26年卒業

私が就職先として新横浜リハビリテーション病院を選んだ理由は、回復期病院であること、そして楽しんで学んでいける環境あると感じたためです。私はまだ実際に働き始めて1年も経っていませんが、先輩方をはじめ、どのセラピストも患者様と笑顔でリハビリを行っておりとても明るい雰囲気です。また、新入職者は病院内での新人教育プログラムがあり、学ぶ場としても充実しています。
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